そもそも小田さん自身は、幼少期からお金に困り続け、まさに極貧生活でした。
父親は事業に失敗し、借金を作り夜逃げ。
母親は、性格上、ずっと仕事をせずに、パチプロで生計を立てようとする中で、ずっと、お金に苦しめられた人生だったです
今の冬の季節、子どもなら誰もが待ち望むクリスマスプレゼント。小学5年生の頃、母親から”ある衝撃的な言葉”を言われたそうです。
「いいか、お前大事なことをいうぞ。サンタクロースはな、両親なんだ。わかったか?だから、お前のクリスマスプレゼントは、今年で最後な」と言われ、一番安い600円のガンダムに出てくるサブキャラをもらったのが最後だったんです。
こうした状態だったので、小学5年生からタロット占いで稼ぎはじめたのですが、(当然、稼いだお金はすべて母親の懐に)、20代で独立後も、借金を背負い、やることなすこと、うまくいかない時期が続いたそうです。
だからこそ、多くの成功している経営者や社長たちに何百人も会い、成功の秘訣を聞く中で、共通して言われたこと。それが、まさに「運」だったのです。
とはいえ、小田さん自身、言われたことを実際に取り入れても、借金は減らない現実が続いたそうです。
だからこそ、いったい何が正しくて、何が効果があるのか?
こうした中で、小田さんご自身が経営コンサルタントとして、経営の現場や机上の空論が効かない中で、いかに再現性を持ってできるのかを、20年以上研究・実践し続け発見したのが、スキル・能力関係なしに金運より遥かに強力な財運を手にいれる方法です。